水で飲み物を薄めて飲むようになりました

最近は((+_+))暑さのせいか非常にが飲みたくて仕方がありません。
水分不足で体調をくずすのも嫌なので、無理せずきちんと水分はとっています。

水道水は気軽に飲めるので、頻繁に飲んでいます。
冷蔵庫を開ければスポーツドリンクお茶くらいは(^_^;)入れてあるのですが、
水道水のほうが手間なく飲めるのでつい水道水を選んでしまいます。

また最近は市販の飲み物の味が濃く感じるようになったこともあり、
(-“-)無味であるを飲んでいるという事情もあります。

だけど熱中症が(>_<)心配だし、食事の量を減らしたため栄養も不安です。
そこで考えた時、学生時代に読んだ保健の教科書を思い出しました。

そこには「スポーツドリンクは水で薄めて飲んだほうがいい
という内容が記されていたのです。

そこで最近はスポーツドリンクを2~3倍に薄めて飲んでいます
そのまま飲むと甘いなと感じるものも、薄めれば(*^_^*)飲みやすいです。
多分ですが水を飲むよりは必要な栄養がとれていると信じています。

また市販のお茶も時々水で薄めて飲んでいます。
これは節約の意味もありますが、薄めたお茶もなかなかおいしいんですよね。

おいしくなかったら続きませんが、美味しいから今後も水で薄めたドリンクを
飲む機会が増えそうです。

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ホームページ作成に大事なテキストエディタのこと

ホームページ作成をするのにみなさんは(?_?)どのような
テキストエディタを使っているのでしょうか。
ViEmacsのように本気なエディタなのか、それともSublimeTextAtom
Bracketのような最近出てきて人気のある(^_^;)エディタなのでしょうか。
ホームページ作成の作業の大半はコードを書く仕事だと思います。
もちろん専業でデザイナー業務をできるというような人でなければの話です。
とはいえ、最近はデザインに求められているものがどんどん増えてきているので、
どのみちコードを書かなければデザインもできないということも多いでしょう。
先ほども書いたとおりにコードを書く仕事がとても(>_<)多いので、
効率の良いテキストエディタを使うというのはとても大事なことになってきます。
あるプログラマーは今後死ぬまでにかけるコード量を増やすために
Emacsに乗り換えたというようなことを本に書いていました。
それくらいホームページ作成において効率の良いテキストエディタを使うというのは
(*^_^*)大事なことです。
とはいえ、ViEmacs学習コストがとても高いテキストエディタです。
その代わり馴れてしまうとあらゆることをこなせますし、作業も早くなると言う話です。
早くなると言う話ですという言い方しかできないのは
わたしがViの派生エディタであるVimを使ったことしかないからです。
そして、普段はSublimeTextに大量のプラグインを入れてコードを(^_^;)書いています。
これまではCodaというMacの少々動作が重いテキストエディタを利用していました。
ですが、やはり(ーー;)重くて仕方がなかったんですね。

その前はまた別のテキストエディタを使っていたのですが
それも何かしらの理由があって乗り換えました。
ともかくCodaを卒業したわたしには軽快さがわたしは欲しかったんです。
そこで話題になっていたSublimeTextに乗り換えたところ、
いまの自分にぴったりの軽快さと機能だったんですね。
わたしは当分これを使っていくと思います。
ホームページ作成をやってらっしゃるかたでいままで同じテキストエディタしか
使ったことがないという人は色々なテキストエディタを試してみる
違う世界が見られるかもしれませんよ。

知り合いの大阪でホームページ制作をやっている方も、
ありとあらゆるテキストエディタを試しているようです。

娘の一日が終わる

先日アメリカから交換留学を終えて帰ってきた、大学生の娘

すでにわが家の中では問題児として扱われ始めています。

アメリカと日本では「大学の前期・後期」というのが違うので、

こちらの後期が始まる9月ごろまでは、バイトをしたり、

留学の事後報告のために大学へ行ったりしてはいます。

しかし、そのほとんどは「サークル活動」に費やされているのです

(まったくもっていい生活です)。

しかも娘の入っているサークルは何やらアメリカンフットボール

いつも日本一を争っているような強豪校の「マネージメント」を

しているという事らしいのです。

「マネージャー」というとお茶を作ったり、用具の点検をしたり

というようなイメージがあります。

しかし、「日本一」にいつもからんでいるように

運動部のマネージメントは、どうも私たちの想像しているものとは

違うようです。娘によると、スポーツ用品会社と相談してい、

あたらしい「応援グッズ」を作る企画をしたり、

あちこちの会社へ行って後援のためのお金集めをしたりして

いるらしいのです。

また、試合の日にはスタジアムの外でグッズの販売なども

しなければならないという、まさに「広告代理店」のような

仕事らしいのです。そのため、大学まででも遠距離通学の上に、

さらに遠くまで行くことが多く、帰りも12時ごえがほとんどです。

昨日も朝行くときには「今日は絶対家でご飯を食べる」

と宣言して出ていきました。ところがやはり12時過ぎに

帰ってきました。妻が、部屋へあがろうとする娘に

「降りてこれるの?」と聞きました。娘は

「大丈夫、ご飯食べるから・・・」

と言って上がったまま、その格好でベッドに倒れこみ、

それで娘の今日一日は終わってしまっていました。

よくこんなので留学していたものだ、どんだけルームメイトに

迷惑をかけてきたことかと思うと、そのルームメイトがかわいそうに

思えて仕方がなくなってしまいました。

nikibi_girl

整骨院デビュー

もともと腰痛持ちの私ですが、

昨日からものすごい腰痛に襲われています。

立つことも座ることも辛く、家事もできませんし、

テレビを見ているだけでも辛い状態でした。

歩くだけで痛い、車の運転も痛い。

これでは日常生活がまともにできないと思い、整骨院へ行ってきました

特に痛い場所は左側なのですが、それを伝える間もなく、

腰を触った先生は「あ、ここですね」と当ててしまいました。

触るだけでわかるものなんですね。

そして「これはひどい・・・」と電気をかけていただき

その後は鍼治療、そして最後はマッサージをしてもらいました。

そのマッサージが痛いのなんのって・・・。

先生が世間話をしてくれるのですが、

痛すぎて返事はすべて悲鳴でした(笑)

先生は「触っているだけですよ」と言いますが、

凝っている人ほど痛いのだそうです。

横向きに寝て、腰は前へ倒して、肩は後ろへ倒すのですが、

そのときのバキバキバキバキっという音に本当に驚きました。

こんなにバキバキ鳴らして大丈夫なのかと心配になるほどでした。

なんと私は、腰だけでなく全身ガチガチのようです。

特に肩とふくらはぎがガチガチのようで、

ふくらはぎの筋肉をほぐすことで、腰も緩和するとのことでした。

まったく運動をしないことも指摘されました。

家の中でよいので、階段の昇り降りを

10回ゆっくりやるように指導していただきました。

あとはふくらはぎの筋肉を伸ばす柔軟体操などなど。

今のままでは若いうちから動けなくなると脅され、

適度な運動を心がけようと思いました。

バーゲンにときめかない

モノが売れない時代になって、バーゲンという言葉にときめきがなくなった。

いや、それはデフレのせいではなく、自身がオシャレに鈍感になった証拠なのだ。

以前はテレビCМで「バーゲン○×日から」と、

そごうだのパルコだの各ショップや量販店が告知していた。

それを観ると「あ、行かなきゃ」とわくわくしていたものだった。

もう服やバッグはいらない。最近は、そう思う。タンスを開ければ、

昔がんばって買った服が「肥し化」して眠っている。貧乏性だから、

「これを何とかできないか」とミシンで少々、

手を加えてリニューアルさせたりもする。

気に入って頻繁に着ていた服も、修繕してまた着られる状態にする。

案外、楽しいのだが、時間と労力を考えると、

今風のおニューを買うべきだろう。

しかしお金ではないのだ。廃物を利用して、地球環境にも優しい生活。

こんな人が増えているから、いつまでもデフレなんですね。

shopping_fasion

人が集まるところで活躍するレンタル絵画

人が集まるところでは、ストレスを感じやすい傾向にありますよね。
人との距離が近いとそれだけパーソナルスペースがなくなりますので、それがとても大きなストレスになってしまいます。
それはたとえ他人が自分に対して危害を加えるわけではなくとも、本能的に距離を取りたいという気持ちがあるからです。

ただ、人が集まるところにジッとしていなければならないということは、日常生活の中で結構ありますよね。
それは、病院やホテルの待合室、老人ホームやグループホーム、飲食店や居酒屋などがそれに該当します。
そういう場所へ行けば人が集まるのは当たり前で、それによってストレスを感じるのはしかたのないことです。

ですが、そこにポツンと1枚の絵画があったらどうでしょうか?
一時的ではあるにせよホッと心が和み、ストレスを緩和させることが期待できますよね。
こうして人が集まることに対するストレスを緩和させるため、レンタル絵画を利用している施設は意外とたくさんあります。

特に老人ホームやグループホームでは精神のケアがとても大事ですから、絵画を飾ることによってその役目を果たしているケースも珍しくないです。
レンタル絵画だったらそこまでお金がかかりませんし、定期的に絵画を変えられるというメリットもあります。
そうすると、どんな絵画になるか楽しみにしている人もいるようで、精神的にとても良い効果があると言えますよね。

レンタル絵画を利用したからといってそのストレスがすべてなくなってしまうというわけではありませんが、少なくとも不安で落ち着かなくなるということは抑制することができますので、これからもその有用性に期待して利用する施設は増えていくのではないかと思います。

献血したいけれど、400mlが無理だから諦めた

この前、ショッピングモールに献血カーが止まっていました。

献血の受付には何人か人がいて、

これから献血するんだろうなと分かりました。

自分も昔献血をしたことがあります。

そこで久しぶりに献血に協力したかったのですが、

200mlより400mlの方がいいと何かで聞いたことがあります。

だけど私は今体重が50kgを切っているので、400mlは無理です。

せっかくならば400mlの献血がしたかったので、

諦めて帰りました。体重が減ったこと自体は嬉しいけれど、

その結果献血をしていいのか悩んでしまって複雑です。

多分200mlでもいいと献血の人はいってくれると思います。

だからこれは自分の気持ちの問題ですね。

その後ネットで調べたら、成分献血なら自分でもできると気づきました。

今まではしたことがなかったですが、

今度機会があったらそうしようかなと思うのでした。

kenketsu_car

事故車の映像を見て注意を深める

1か月くらい前にとある近所の道を歩いていると、

道路の様子がいつもと違うことに気付きました。

夕方の時間帯はもともと渋滞しやすいのですが、

それにしてもかなりの渋滞をしていて普段とは

違った雰囲気だったのです。

そのまま渋滞の列を見ながら歩き続けていると、

交差点に警察官が立っていました。

そして、通り抜けできないため迂回するようにと、

各自動車に対して拡声器でうったえかけていました。

その言葉を聞いてみると、

交差点の先にある大きな幹線道路で事故が

発生したため、一時通行止めにしているということでした。

その大きな幹線道路は主要都市を

つなぐ大動脈であるため

一時的とはいえ通行止めを

すれば大混乱は免れません。

その余波が私が住む街のとある交差点にまで

及んでいるのですから、その事故が

どれだけ大きな事故だったがわかりました。

買い物を済ませて家に帰り、

食事の途中でテレビのニュース番組を観ていると、

その事故のことがニュースで流れました。

テレビ画面には大破した事故車が映し出されており、

その光景に私は息をのみました。

その道は私もたまに散歩をするとき通る道で、

もしもその日その場所を歩いていたら

と思うとゾッとしました。

そのインパクトを与えるのに、

大破した事故車の映像は十分過ぎでした。

何が原因でそんな事故が起こってしまったのかは

知ることができませんでしたが、

とにかくそういう事故はあっては

ならないのだと強く感じました。

車の事故は人の命にかかわるような

深刻な被害が出てもおかしくないですし、

それは事故と直接関係ないはずの

歩行者にまで影響を与える可能性があります。

普段はそうした非現実な光景を

目にすることがあまりないので、

道路を歩くとも考えなしに歩いてしまいますが、

本当はとても危険な場所を

歩いているのだということを、

その事故車を見て思いました。

歩行者としては車道に目を向けて

異常がないか注意して

歩くというくらいしか対処法はありませんが、

これからも気をつけて歩きたいです。

聞くところによると、事故車の買取専門店なども年々増えているとか。

それだけ自動車事故が増えているのでしょうか。

各メーカーから危険時に自動的に

ストップするような車も出ていますので、

事故が少なくなるといいですね。

ココナッツホットケーキってこんなにおいしんだ!!

突然ですが、普段の生活を通して心の中で突っ込んだ日ってありませんか。

「へえ~!すごいね!」かもしれないし、「おいおい…。」

かもしれません。

先週、モーニングを家族で食べに行きました。

いかんせん人数が多いので外食のデメリット

「行き先がなかなか決まらない」というのが難点です。

その分、「ワイワイ楽しい」のが最大のメリットになります。

この日は、「ど~してもホットケーキが食べたい。」

という私の希望を伝えて、みんなに気持ちを譲ってもらいました。

入ってから「そうだった!モーニングメニューとランチメニューって

選べる種類の数が違うような気がする。」って思いました。

しばらくしてお店の方がいらっしゃったので、

見開きになっている通常メニューとペラ1枚もののモーニングと

両方の注文がOKかどうかお聞きしました。→OK!いただきました。

「よくテレビで、5枚のホットケーキに生クリームにいちごに

ソースがかかっていて、どうやって食べきるのかな?って

思ってたの。だから、今日は3枚にしてみるね!!」

と、みんなに言いました。

(ちなみに、他の人はモーニングセットやオムライスセットなど好みに応じて)

注文したココナッツホットーケーキが目の前に置かれた瞬間、

ものすごくいいにおいがしました。ココナッツの香りって、

あの白い部分から甘いにおいがするんです。

「注文してよかったな」って思う瞬間です。

ココナッツオイルを少しとメープルシロップを少したらして

生クリームいっしょに口に運びました。

それでもやっぱり、白いココナッツの部分を口の中で探して

奥歯でかみました。風味がでるんですよね~。

あ~、思い出したらまた食べたくなってきた…。ワハハハ。

自分のお気に入りの食べ方で、食べたい量を少し減らして、

みんなとシェアしてうんちくを言いながら食べるからこそ、

何倍もおいしく感じたのかもしれません。

この日の心の中の声は、「これ、おいしかったな~。」

それでは~!!

sweets_pancake

大好きな温泉と言えば…

我が家の家族は、温泉が大好きです。

温泉に行くと、チェックアウトするまで、何でも入ります。

もちろん、4歳の息子も大好きです。

休日になると、スーパー銭湯にもよく行きます。

でも、やっぱり、温泉旅行がいいですよね。

今まで、たくさんの温泉宿を訪れてきましたが、

家族全員一致で、お気に入りの温泉街があります。

それは、北海道の阿寒湖温泉です。

そう、阿寒湖といえば、マリモが有名ですよね。

温泉には、マリモにタッチできる水槽などもあり、毎回触っています。

阿寒湖温泉の中でも、1番のお気入りは鶴雅グループが運営する宿です。

阿寒湖周辺には鶴雅グループの宿がいくつか建っています。

鶴雅のいいところは、ホテルのロビーが広く、

無料でいろいろな食材を食べれるコーナーがあるところです。

北海道で収穫した美味しいじゃがいも、コーンスープ、

温泉卵など、どれも無料で味わうことができます。

そして、子供たちが大好きなのが炙りマシュマロです。

香ばしくて、本当に美味しいです。

私は、温泉卵かな…なんと、自分でタイマーをセットして、

卵に名前やイラストを描いて、お湯の中に入れておきます。

温泉卵を待ちながら、コーンスープも飲んで…

そう、実は、夕飯前に、既にお腹が一杯になってしまう温泉なんです。

また、おすすめは、たくさんの枕を無料で貸し出してくれます。

そこで、使用した枕がとってもよくて、実は通販で買いました。

肩の凝らない枕で、とっても寝返りするのも楽です。

この鶴雅グループの温泉は、本当に痒いところまで、

行き届くサービスを提供してくれる宿だと思います。

阿寒湖以外にも、北海道内には、

多数の鶴雅グループの温泉宿があるので、ぜひ、利用してみて下さい。

もちろん、温泉も最高!食事も美味しいです。

年に1回は、訪れるお気に入りの温泉宿です。

本当に癒やされる素敵な宿なので、行ってみる価値があります。

これからも、いろいろな温泉を巡って、お気に入りの温泉宿を増やしていきたいです。

今年のお盆には大人数で九州福岡の筑紫野温泉で宴会する予定です。 !(^^)!

mark_onsen