君に届け

「君に届け」のDVDを借りて、今日午後から観ていました。
私が感動したのは、内容ももちろんなのですが、多部ちゃんと三浦春馬君の演技の上手さです。

よく元気いっぱいな女の子役をする田部ちゃんが、今回はちょっと地味でおとなしい役に挑戦されていたのですが、これもまたしっかりはまっているんですよね。

三浦春馬君も、悪そうな役になった時は目つきから顔つきまで変わってくるのですが、今回は穏やかなさわやかな青年役で、他のドラマとはまた別人のようになっていて、すごく良かったです。

後、二人の会話より、視線の使い方にもドキッとしました。
目で語る、と言う感じですね。

はっきりとした気持ちは語らないんだけれど、お互いに想い合っていると言うのが伝わる目をしているんです。
その目の色は、他の人に向けた時のものとは全然違っていて、キュンキュンしてしまいました。

前回、ドラマでも共演していた二人ですが、やはりこの二人の恋愛ものはとても素敵な仕上がりになります。他にも、田部ちゃん・三浦春馬君の出演するDVDをまた借りたいなと思いました。

今日はいい夢を見られそう。

予防歯科で姫路の歯医者と仲良く

できるだけお世話になりたくない場所が、歯医者ではないでしょうか。そうは言っても、年に1度くらいは通ったほうが長い目で見ると良いと思います。それでは、何をしに通うのでしょうか。それは、虫歯や歯周病にならないための予防歯科のためです。
歯のケアは、自分自身でするものです。それも毎日365日行います。その方法が本当に良いのかどうかをどうやって判断しますか。虫歯になってから良くなかったのだと気づくのでは遅いですよね。悪くなる前に知りたいものです。そのために歯医者に通うのです。そこには3つのポイントがあります。

1つ目は、自分の歯をきれいにしてもらうことです。おそらく世の中に歯を完璧に磨き切っている人はいないと思います。必ず磨き残しがあると言ってもいいと思います。その磨き残しから歯石や歯垢が生まれます。これをきれいにしてもらうのです。そして一度歯をクリアな状態にしてもらうこと、ここから予防歯科が始まります。

2つ目は、自分の磨き方の癖を見つけることです。定期的に通うことで、自分の歯磨きがどの程度できているのか診てもらうことができます。半年後や1年後に来てくださいと言われたとき、放っておくのはとてももったいないです。自分の歯磨きを見つけることで、もっと楽に歯をケアすることができるようになるのですから。何度も歯医者に通うということや、お金がかかるということを減らせるのです。

最後の3つ目は、早く歯の問題を見つけることができるということです。症状が自覚的になってからだと、かなり病状が進んでいることがあります。しかし、定期的に歯医者に通っていることで、その心配が小さくなります。検診の時に一緒に、何か問題がないか診てもらうことになるので、自分ではわからない症状を見つけてもらうことができるのです。

自分の歯を長く使いたいなら、歯医者と仲良くなっておいて損はないですね。自分に合った歯医者、通いやすい歯医者を探すところから始めてみてはどうでしょうか。

私は姫路の歯医者さんに通って仲良くしています。