予防歯科で姫路の歯医者と仲良く

できるだけお世話になりたくない場所が、歯医者ではないでしょうか。そうは言っても、年に1度くらいは通ったほうが長い目で見ると良いと思います。それでは、何をしに通うのでしょうか。それは、虫歯や歯周病にならないための予防歯科のためです。
歯のケアは、自分自身でするものです。それも毎日365日行います。その方法が本当に良いのかどうかをどうやって判断しますか。虫歯になってから良くなかったのだと気づくのでは遅いですよね。悪くなる前に知りたいものです。そのために歯医者に通うのです。そこには3つのポイントがあります。

1つ目は、自分の歯をきれいにしてもらうことです。おそらく世の中に歯を完璧に磨き切っている人はいないと思います。必ず磨き残しがあると言ってもいいと思います。その磨き残しから歯石や歯垢が生まれます。これをきれいにしてもらうのです。そして一度歯をクリアな状態にしてもらうこと、ここから予防歯科が始まります。

2つ目は、自分の磨き方の癖を見つけることです。定期的に通うことで、自分の歯磨きがどの程度できているのか診てもらうことができます。半年後や1年後に来てくださいと言われたとき、放っておくのはとてももったいないです。自分の歯磨きを見つけることで、もっと楽に歯をケアすることができるようになるのですから。何度も歯医者に通うということや、お金がかかるということを減らせるのです。

最後の3つ目は、早く歯の問題を見つけることができるということです。症状が自覚的になってからだと、かなり病状が進んでいることがあります。しかし、定期的に歯医者に通っていることで、その心配が小さくなります。検診の時に一緒に、何か問題がないか診てもらうことになるので、自分ではわからない症状を見つけてもらうことができるのです。

自分の歯を長く使いたいなら、歯医者と仲良くなっておいて損はないですね。自分に合った歯医者、通いやすい歯医者を探すところから始めてみてはどうでしょうか。

私は姫路の歯医者さんに通って仲良くしています。

新幹線の看板と身近な電飾の看板

看板といえば、東海道新幹線の車窓から見える看板広告もちょっとした楽しみです。化粧品メーカーや殺虫剤メーカーなどの看板が多いなか、静岡あたりを通ると自動車メーカーの看板で軽自動車の写真が軽自動車そのもののサイズのような看板があります。どんな企業でも設置できるタイプの看板ではありませんが、アピール度はすさまじいものがあります。車窓から見える看板はテクノロジー的にはあまり変化が無く、東京発の列車で見える文字と大阪発の列車で見える文字が違うよう屏風状に作られたものがありますが、スペースとアイデアが必要なのか、あまり普及していません。また電飾の看板はサイズ的なこともあってかほとんど見たことがありません。

身近な電飾の看板といえば、お店の看板にオレンジ色や赤のLEDで自由に文字が出せる機能がついたものが出た時には物凄く画期的だと思いましたが、あのLEDのフルカラータイプと言うのは見づらいのか、パチンコ屋さんの看板でしか見たことがありません。LED看板の進化形は結局のところただのテレビになってしまうような気もします。最寄駅の付近の歩道に、高さが2m程度あり、円筒形の本体で液晶画面も円筒形になっている看板がありました。主に表示されている広告は最寄りの映画館の映画や上映スケジュールなどを紹介などで、液晶画面の表示が回転しているようにも見えて、とても未来的な外観でしたが、広告の種類が割と少なく、2年くらいで撤去されてしまいました。いまにして思うと、立ち止まって見るには目が疲れるような映像の流れ方だったことなども無くなった理由だったかもしれないと思います。
こうして看板製作はとても奥が深いです。ただ、目立てばいいと言うものでもなくその会社のイメージさえも左右するのです。このような事を重視し、看板製作に取り組んでいる会社のホームページをご紹介します。
http://clinic-kanban.com/

整体院に通っています

以前から整体院に通っていて小顔の矯正をしています。
私は小学生のころからエラが気になるようになり、大学生の今ではコンプレックスの塊になっていました。
エラのあたりを触るとすごく固いので、これは骨がそういう形をしているのだからもう治らないものだと思っていました。
そんなある日、テレビでエラの張った女性を整体院で矯正するという内容の番組をやっていました。
その番組では1回の施術でエラの見た目がかなり改善されていることにびっくりしました。
番組ではもちろん1回だけでは難しくて何回も通って顔の筋肉をほぐしていく必要があるということも説明していましたが、これを見てもしかすると私も筋肉の問題なのかもしれないと希望が湧いてきました。
早速ネットで小顔の矯正を施術してくれるサロンを探し始めました。
探し始めてみると価格にはかなりの幅があり、中には私の予算ではとても通えないほどの値段のところも・・泣。
でもエラの原因を一番詳しく書いてあって、どんな施術で矯正するのかをわかりやすく書いてあった今の整体院を選びました。
その整体院はエステサロンではなく、整体師の人が施術をしてくれます。
ただ雰囲気は女性向きのサロンのような作りになっていてとてもリラックスできる空間で安心しました。
最初に診てもらったとき、私の場合は頬脂肪体という部分が邪魔をしてエラがより目立つようになっているとのことでした。
骨に関する原因はほんの少しで、この塊をほぐして最終的には燃焼させるということでした。
脂肪の塊が原因となっているのは寝る時や普段からの歯の食いしばりが原因の1つだということを言われました。
確かに私は顎が疲れやすくて肘をついて顔を支える癖があります。
これも筋肉を使わなくなる原因だということでした。
施術ではこの部分の緊張をほぐし、脂肪を燃焼させやすい状態に持っていくようにしてもらいます。
1回目の施術だけでも見た目の頬の状態がかなりほぐれて小顔になっているのを感じました。
もちろんこのままではすぐに元に戻ってしまうので、家で歯の食いしばりを防ぐ舌の置き方や顔面の運動などを実践しました。
通い初めて1年ほどたち、それまでの表情とは明らかに違う自然なエラのラインになっているのを実感しています。
整体院に行く頻度は今ではもう半年に一度程度になっています。
最初のころの酷い貼り方に比べれば雲泥の差です。
これからもこの状態を維持していきたいです。

生協のカタログを見て一目惚れした物

生協の一つのグリーンコープに加入していて、
カタログから食品などを注文して毎週配達してもらっています。

基本的に野菜なら無農薬お肉なら産直、その他の物なら無添加など
安全な物を扱っているので金額が高いので一度にたくさんは(>_<)購入出来ず、
他のスーパーで買うこともあるので毎週少しずつの注文ですが、
今週分のカタログと注文書が届いたので早速( ..)φ…目を通しました。

いつもはあまり興味がないからさらっと目を通すだけの
衣類や便利品の所で(・_・;)目がとまりました。

もむねると言う、ひざ肉を引き締めると言うサポーターがありました。

太ももをモミモミする太もも用サポーターを着けて寝るだけで
寝ている間にたるんだひざ肉を引き締めてくれるサポーターのようです。

税込み2000円ちょっとするんですが、元々下半身は太めで
妊娠出産で更に(;一_一)太くなってしまいました。

太ももとひざの上に乗ったお肉は特に気にしているんです。

でも、その部分を引き締めるのって(>_<)難しいんですよね。

そのサポーターが(?_?)どれだけ効果があるかはわかりません。

でも、なんだか(*^_^*)良さそうなんですよね。

夫に相談もなく早速注文書に書きました。

サポーターは良いとしても金額がばれたら<(`^´)>怒られそう。

でも、届くのが(^^♪楽しみです。

すべての血液型をO型に?

血液型といえば、日本では主に性格診断のイメージが強いのではないでしょうか。

A型は几帳面、B型はマイペースで自分勝手とかそーゆーのです。

私の知る範囲では確かに血液型による傾向のようなものがあるような気はしますが、

科学者の方々に言わせると「血液型と性格との

相関関係に科学的根拠は無い」のだそうです。

まあ、本気で血液型診断にのめりこんでいる人は極めて少数だとは思いますが。

その血液型について、面白い研究が行われているようです。

なんでも、すべての血液型をO型にしようというものだとか。

と言っても、別に全人類を一気に改造して

大雑把な性格に変えてしまおうとかいう事ではありません。

そもそも血液とは、体中に酸素などを巡らせるためのものです。

足りなくなると命に関わるために「輸血」という治療があるのですが、

血液型が違う同士の血を混ぜると固まってしまい、そのまま死にます。

ですが例外的に、O型の血液だけは

どの血液型に混ぜてもこの反応がおこらないため

適合する血液が無いような緊急時にはO型を輸血するというのが行われています。

だからその輸血用の血液をマルチに使えるO型に変えようと言う、そういう研究です。

A型の赤血球にはA型の糖分子、B型にはB型のもの、AB型なら両方持っており

この抗原が混ぜると危険な反応の原因な訳ですが、O型にはこれがありません。

なので反応が起こらない、と言うことです。

他の血液型をO型に変えるのは、これをチョン切って取り外すだけですから。

・・・言うまでもなく「だけ」と言っても、大変な苦労はあるのですが。

歯科の看板の設計

歯科医院の看板の設計は、専門的なデザイナーなどによって行われることが

多くなりつつあるとされています。このようにして、

専門的な技術を持つ人から歯科の看板が設計されることにより、

看板としての効果が最大限に引き出されるようになるのではないかと思います。

また、適切に看板を配置することにも関与するケースが多くなってきつつあると

みられているため、関心が強く向けられるようになり始めています。

このようにして、歯科の看板の設計や設置に関して、

外部に委託する実例は飛躍的に増加してきていると言えるのではないでしょうか。

また、このような動向は継続的に見受けられていくことが予測されているため、

多くの歯科医院で特徴的な看板が設置されるうになるのではないかと思います。

地域に関係なくこの動向が普遍的に確認されることにも期待が抱かれるように

なりつつあるとされていることから、

歯科における看板の設置方法が変化するものとみられています。

今後も専門的な業者やデザイナーによって、

歯科の看板の設置手法が模索されるようになっていくのではないか

と考えられています。現在では非常に多くの歯科医院が運営されるように

なってきているため、少しでも多くの患者に来院してもらえるように、

看板を効果的に設置していくことが希求されるでしょう。このような認識は

全国規模で持たれるようになると考えられており、

看板の設置の在り方が多方面で模索されるのではないかと思います。

整骨院デビュー

もともと腰痛持ちの私ですが、

昨日からものすごい腰痛に襲われています。

立つことも座ることも辛く、家事もできませんし、

テレビを見ているだけでも辛い状態でした。

歩くだけで痛い、車の運転も痛い。

これでは日常生活がまともにできないと思い、整骨院へ行ってきました

特に痛い場所は左側なのですが、それを伝える間もなく、

腰を触った先生は「あ、ここですね」と当ててしまいました。

触るだけでわかるものなんですね。

そして「これはひどい・・・」と電気をかけていただき

その後は鍼治療、そして最後はマッサージをしてもらいました。

そのマッサージが痛いのなんのって・・・。

先生が世間話をしてくれるのですが、

痛すぎて返事はすべて悲鳴でした(笑)

先生は「触っているだけですよ」と言いますが、

凝っている人ほど痛いのだそうです。

横向きに寝て、腰は前へ倒して、肩は後ろへ倒すのですが、

そのときのバキバキバキバキっという音に本当に驚きました。

こんなにバキバキ鳴らして大丈夫なのかと心配になるほどでした。

なんと私は、腰だけでなく全身ガチガチのようです。

特に肩とふくらはぎがガチガチのようで、

ふくらはぎの筋肉をほぐすことで、腰も緩和するとのことでした。

まったく運動をしないことも指摘されました。

家の中でよいので、階段の昇り降りを

10回ゆっくりやるように指導していただきました。

あとはふくらはぎの筋肉を伸ばす柔軟体操などなど。

今のままでは若いうちから動けなくなると脅され、

適度な運動を心がけようと思いました。

献血したいけれど、400mlが無理だから諦めた

この前、ショッピングモールに献血カーが止まっていました。

献血の受付には何人か人がいて、

これから献血するんだろうなと分かりました。

自分も昔献血をしたことがあります。

そこで久しぶりに献血に協力したかったのですが、

200mlより400mlの方がいいと何かで聞いたことがあります。

だけど私は今体重が50kgを切っているので、400mlは無理です。

せっかくならば400mlの献血がしたかったので、

諦めて帰りました。体重が減ったこと自体は嬉しいけれど、

その結果献血をしていいのか悩んでしまって複雑です。

多分200mlでもいいと献血の人はいってくれると思います。

だからこれは自分の気持ちの問題ですね。

その後ネットで調べたら、成分献血なら自分でもできると気づきました。

今まではしたことがなかったですが、

今度機会があったらそうしようかなと思うのでした。

kenketsu_car