甥っ子へのプレゼント

先日、甥っ子の子守をしてきました。
いつも会うたびにちょっとしたプレゼントを用意してあげています。
プレゼントをあげるときには、何をあげるかいつも悩みます。
今甥っ子がハマッているのはディズニー映画の「カーズ」みたいです。
甥っ子的にはカーズのおもちゃが一番喜ぶんだろうと思います。
ですが、もう十分におもちゃは持っているし、たくさんありすぎても片付けの場所も無くなるだろうと思うのです。
それで、いつも「おもちゃ」はあげないようにしています。
あげるときは、バッグとか靴とか洋服とか、実用的なものをあげることにしています。
そのほうが親も喜んでいるみたいなので・・・。
バッグはあまり悩まないんですが、靴とか洋服となるとサイズが影響してくるので「これは大きいかなぁ・・・小さいかなぁ・・・」とお店で頭を悩ませてしまいます。
親にサイズを聞けばいいんだと思うのですが、聞けばたいてい「プレゼントならいいよ」と言われてしまいそうなので、いつもいちかばちかで買ってしまいます。
今のところサイズが合わなかったということはありません(笑)
子供用の洋服や靴って、眺めているだけでも可愛くて楽しいです。
早速レジへもっていって包装してもらい、ルンルン気分で家へ持ち帰えりました。
後日いざ甥っ子へ渡すと、プレゼントを開けるまではすごいニコニコしているのですが包装紙を開けた途端自分の期待していたものと違ったのか反応がイマイチになって、いつの間にか放置されてしまうという展開を最近毎回繰り返しています。
プレゼントって難しいなぁ・・・と思ったのでした(笑)
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男子のノリと女子の褒め合い

私は学生時代はきちんと空気を読んで女の子の輪に入っていましたが、実は今では男子のノリが羨ましいなとか思ったりします。

子どもたちの会話を聞いていると、男子はじゃれていて、言葉はけなしているようにみえても行動や表情でからかっているだけで、相手も言い返してとても楽しそうです。

バカっぽいのはバカっぽいのですが、それが楽しいのですよね。

一方、女子は男子がけなし合いしている間に褒め合いをしています。

私はどうもこれが苦手でして。実際この年になっても女の子から「かわいい」なんて言葉を言われることがあります。

でも、顔を合わすたびに言われるので正直うざったいと思うまでになってしまいました(--;)

そこまで褒めるのは、女子は「嫌われたくない症候群」というのがあるからだそうです。

私の精神年齢はどうやら男子方面を向いているから逆効果だぞーと教えたいのですが、オトナだから軽くあしらっています。

何度も同じことを言われるとまるで自分がぼけてきたみたいに思えて、褒めてもらっているのが胡散臭くもなってくるのですよね。

じゃれてけなし合いをしている方がよっぽど楽で楽しいだろうと改めて思いました。

私も中学生の時はあんな風に「褒め合い」をしていたのだろうか。

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外見に惑わされるな!質の良い中古機械を買うコツ

低コストで機械を導入したいなら、中古機械を積極的に活用しましょう。

中古であっても新品に劣らぬ性能を発揮してくれる機械は少なくありません。

また、今まで使用していた機械があるなら、中古機械の買取に出しましょう。

初期コストを大きく削減できますから、経営に負担をかけずに機械化を進めることができます。
ただし、中古機械は一台ごとにコンディションが異なるため、新品以上に目利きが求められます。
見た目が良くても中の機械が劣化していることもあれば、ぼろぼろなのに十分使える機械もあります。

業務での使用に耐えうるかどうかを念頭に、一台一台きちんと確かめることが大切です。
中古品として売られる前にどのように使用されていたのかを尋ねるのも有効です。
毎日休みなく使われていた機械であれば消耗は激しいことが予想されますが、たまにしか使われていないのであればまだ十分使える可能性が高くなります。
新品から酷使された機械よりも古い製品でもメンテナンスされながら大事に使われている機械のほうが中古品としては上質になります。
よく確かめもせず購入するのは避けるべきですが、慎重になりすぎるあまり時間をかけてしまうのも問題です。

中古機械というのは同じ状態のものが二つとありません。
同じ型版でも使用されていた環境が違えば当然機械の状態は異なります。

購入できるチャンスを逃してしまえば、目をつけていた機械を他の人物に買われてしまう可能性があります。
買おうかどうか悩んでいる間に買われてしまっては悔やんでも悔やみきれません。
慎重に吟味をしつつ、強い決断力を持って購入の判断をすることが大切です。

リラクゼーション効果が見込める絵画のリース

昨今の現代人は、((+_+))疲弊している事が非常に多いです。

日々のお仕事で、ストレスが溜まりがちになっている方もいらっしゃるでしょう。

そしてそのストレスの発生源になっていると思われる職場などでも、それを(ーー;)気にしている事が多いです。
やはり職場の方々としては、その場所にてできるだけストレスを溜めたくないと思っている傾向があります。
それを改善させるために、(・_・;)職場環境を変えたいと思っている方々も多く見られるのですね。

1つの選択肢として、絵画のリースがあります
というのも絵画には、リラクゼーション効果があるのですね。
人間は芸術家による絵画を見ますと、気持ちが落ち着くことが非常に多いのだそうです。
つまり(*^_^*)癒しを覚えるケースが大変多いのですね。
そして前述のように職場では、人々は((+_+))ストレスを抱えている事も多いのですが、
その場所に絵画を設置する事は大いに意義があるでしょう。

前述のように絵画には癒しの効果がある訳ですから、職場の従業員に対してはポジティブな効果が見込めるのではないでしょうか。
また絵画のリースは、随時変更できるメリットも大きいですね。

数ヶ月ほど絵画を飾った時には、また別のリース品を飾ることもできます。
それだけ(^^♪気分転換も望める訳ですから、それを設置してみるのは悪くない選択肢の1つだと思います。

最近考えていることについて

最も楽に人生を生きる方法はどういうものかと、考えてみました。

やはり、専業主婦というのは、最高の生き方ではないかと思います。

一般の人々は社会のなかで、労働をしてお金を稼がないと生活できません。

しかし、専業主婦については、例外的に、会社などに属して仕事をしなくても、

生きていくことができるからです。家事が仕事になるのかもしれませんが、

そのプレッシャーは社会に出て働いている人とは比較にならないくらい小さいと思います。

自分も、できることなら、専業主婦(夫)になってみたいと思います。

しかし、なかなか条件がそろわないとなることはできません。

自分は就職してから、ずっと働きづめで、正直言って精神的にきつい状態にあります。

そういったなかでも、なんとか前向きに生きようと、日々がんばっています。

サラリーマンの人々は多くがそういう状態にあるのではないでしょうか。

できることならなるべく楽をして生きて生きたい。

人間であれば当然そういったことを考えると思います。

しかし、なかなかそう簡単に楽をすることはできません。

人生と言うのは、苦労の連続だからです。だからこそ、

毎日を楽しむコツが必要なのではないかと思います。

苦しみを楽しむ、そういったことが最近ができるようになってきました。

何か悟りを開いたような、そんな心境です。

いつ何があっても平静でいられること、それが今の自分の目標としていることです。

なかなか簡単にはいかないと思いますが、がんばっていきたいと思います。

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ランドセル選びは慎重に

子どもが幼稚園を卒業して小学校に入学となると
(^_^;)まず選ばなければいけないのがランドセルです。
ランドセルは頻繁に購入するものではないですし、
一度買ってしまうと小学校卒業までずっと使い続けるものなので、
買ってしまってから(>_<)失敗したということが
内容に(・_・;)慎重にいいものを選びたいものです。

いろんなお店でランドセルが販売されていますが、
私が最初にランドセルを見に行ったのは大型のスーパーや百貨店でした。
たくさんの商品が販売されていて、展示品が多くて
試しに背負って見ることも出来て大きなお店のメリットは感じたのですが、
ふと(?_?)思ったのは、他のお友達とも同じランドセルを
背負ってしまう可能性が
高いということでした。
みんながよく行くお店だと商品がかぶってしまい
(>_<)個性がなくなってしまうかもと思って、大型の店舗での購入はやめて、

とりあえずインターネットでランドセルのクチコミを書いているサイトを検索して、
実際に購入した人の意見を参考にしてみることにしました。
クチコミサイトを見てみると、良かった点、いまいちだった点
消費者の視点から詳細に記載されていてとても( ..)φ参考になりました。
また、ネット上にはランドセルの売れ筋、人気商品、価格別など
様々なカテゴリーで商品を分類されていて、
自分が求めるランドセルというものを簡単に抽出することが出来ました。
ランドセルのクチコミサイトで人気の商品で、大型店には販売されていない
メーカーのものを見つけたのですが、(>_<)さすがにそのままネットショップで
購入するというわけにもいかず、商品を実際に展示しているお店を
見つけて見に行きました。
ランドセルなどずっと身に付ける商品はやはり、一度試しに使って見ることが重要です。
背中へのフィット感などをしっかりと子どもに確認させて、
デザイン、質感も実際の材質を見比べることが重要です。
写真では(?_?)分からない素材の質感というものがあります。
私は実際に購入したのは店舗ですが、ランドセル選びにはインターネットも
活用して気に入った商品を実際に見てみるということが
(*^_^*)賢い購入方法だと思います。
手作りランドセルも人気が高いようです。

ホームページ作成に大事なテキストエディタのこと

ホームページ作成をするのにみなさんは(?_?)どのような
テキストエディタを使っているのでしょうか。
ViEmacsのように本気なエディタなのか、それともSublimeTextAtom
Bracketのような最近出てきて人気のある(^_^;)エディタなのでしょうか。
ホームページ作成の作業の大半はコードを書く仕事だと思います。
もちろん専業でデザイナー業務をできるというような人でなければの話です。
とはいえ、最近はデザインに求められているものがどんどん増えてきているので、
どのみちコードを書かなければデザインもできないということも多いでしょう。
先ほども書いたとおりにコードを書く仕事がとても(>_<)多いので、
効率の良いテキストエディタを使うというのはとても大事なことになってきます。
あるプログラマーは今後死ぬまでにかけるコード量を増やすために
Emacsに乗り換えたというようなことを本に書いていました。
それくらいホームページ作成において効率の良いテキストエディタを使うというのは
(*^_^*)大事なことです。
とはいえ、ViEmacs学習コストがとても高いテキストエディタです。
その代わり馴れてしまうとあらゆることをこなせますし、作業も早くなると言う話です。
早くなると言う話ですという言い方しかできないのは
わたしがViの派生エディタであるVimを使ったことしかないからです。
そして、普段はSublimeTextに大量のプラグインを入れてコードを(^_^;)書いています。
これまではCodaというMacの少々動作が重いテキストエディタを利用していました。
ですが、やはり(ーー;)重くて仕方がなかったんですね。

その前はまた別のテキストエディタを使っていたのですが
それも何かしらの理由があって乗り換えました。
ともかくCodaを卒業したわたしには軽快さがわたしは欲しかったんです。
そこで話題になっていたSublimeTextに乗り換えたところ、
いまの自分にぴったりの軽快さと機能だったんですね。
わたしは当分これを使っていくと思います。
ホームページ作成をやってらっしゃるかたでいままで同じテキストエディタしか
使ったことがないという人は色々なテキストエディタを試してみる
違う世界が見られるかもしれませんよ。

知り合いの大阪でホームページ制作をやっている方も、
ありとあらゆるテキストエディタを試しているようです。

娘の一日が終わる

先日アメリカから交換留学を終えて帰ってきた、大学生の娘

すでにわが家の中では問題児として扱われ始めています。

アメリカと日本では「大学の前期・後期」というのが違うので、

こちらの後期が始まる9月ごろまでは、バイトをしたり、

留学の事後報告のために大学へ行ったりしてはいます。

しかし、そのほとんどは「サークル活動」に費やされているのです

(まったくもっていい生活です)。

しかも娘の入っているサークルは何やらアメリカンフットボール

いつも日本一を争っているような強豪校の「マネージメント」を

しているという事らしいのです。

「マネージャー」というとお茶を作ったり、用具の点検をしたり

というようなイメージがあります。

しかし、「日本一」にいつもからんでいるように

運動部のマネージメントは、どうも私たちの想像しているものとは

違うようです。娘によると、スポーツ用品会社と相談してい、

あたらしい「応援グッズ」を作る企画をしたり、

あちこちの会社へ行って後援のためのお金集めをしたりして

いるらしいのです。

また、試合の日にはスタジアムの外でグッズの販売なども

しなければならないという、まさに「広告代理店」のような

仕事らしいのです。そのため、大学まででも遠距離通学の上に、

さらに遠くまで行くことが多く、帰りも12時ごえがほとんどです。

昨日も朝行くときには「今日は絶対家でご飯を食べる」

と宣言して出ていきました。ところがやはり12時過ぎに

帰ってきました。妻が、部屋へあがろうとする娘に

「降りてこれるの?」と聞きました。娘は

「大丈夫、ご飯食べるから・・・」

と言って上がったまま、その格好でベッドに倒れこみ、

それで娘の今日一日は終わってしまっていました。

よくこんなので留学していたものだ、どんだけルームメイトに

迷惑をかけてきたことかと思うと、そのルームメイトがかわいそうに

思えて仕方がなくなってしまいました。

nikibi_girl

事故車の映像を見て注意を深める

1か月くらい前にとある近所の道を歩いていると、

道路の様子がいつもと違うことに気付きました。

夕方の時間帯はもともと渋滞しやすいのですが、

それにしてもかなりの渋滞をしていて普段とは

違った雰囲気だったのです。

そのまま渋滞の列を見ながら歩き続けていると、

交差点に警察官が立っていました。

そして、通り抜けできないため迂回するようにと、

各自動車に対して拡声器でうったえかけていました。

その言葉を聞いてみると、

交差点の先にある大きな幹線道路で事故が

発生したため、一時通行止めにしているということでした。

その大きな幹線道路は主要都市を

つなぐ大動脈であるため

一時的とはいえ通行止めを

すれば大混乱は免れません。

その余波が私が住む街のとある交差点にまで

及んでいるのですから、その事故が

どれだけ大きな事故だったがわかりました。

買い物を済ませて家に帰り、

食事の途中でテレビのニュース番組を観ていると、

その事故のことがニュースで流れました。

テレビ画面には大破した事故車が映し出されており、

その光景に私は息をのみました。

その道は私もたまに散歩をするとき通る道で、

もしもその日その場所を歩いていたら

と思うとゾッとしました。

そのインパクトを与えるのに、

大破した事故車の映像は十分過ぎでした。

何が原因でそんな事故が起こってしまったのかは

知ることができませんでしたが、

とにかくそういう事故はあっては

ならないのだと強く感じました。

車の事故は人の命にかかわるような

深刻な被害が出てもおかしくないですし、

それは事故と直接関係ないはずの

歩行者にまで影響を与える可能性があります。

普段はそうした非現実な光景を

目にすることがあまりないので、

道路を歩くとも考えなしに歩いてしまいますが、

本当はとても危険な場所を

歩いているのだということを、

その事故車を見て思いました。

歩行者としては車道に目を向けて

異常がないか注意して

歩くというくらいしか対処法はありませんが、

これからも気をつけて歩きたいです。

聞くところによると、事故車の買取専門店なども年々増えているとか。

それだけ自動車事故が増えているのでしょうか。

各メーカーから危険時に自動的に

ストップするような車も出ていますので、

事故が少なくなるといいですね。

新築住宅を見るのは楽しい

新築住宅と言えば、その時代の最先端の技術を取り入れている家がほとんどだと思います。

私の実家は既に25年以上経っていますが、それと今の家を比べるとよくわかります。

多くの物において、時代の差を感じるのです。

もちろん、日本の家は、計算されていますから、

25年前の家でも十分に便利に使えるのですが、最新の新築住宅違います。

一体何が違うのかというと、まずは、主婦なら1番気になる所はキッチンです。

キッチンのシンクの高さや広さ、幅、そして蛇口の形など、実家と比べると、

確かに使いやすいと思います。そして、どんどんシンプルな設計になっていて、

素材も、家に負担の無い物だったり、見た目もきれいな素材にこだわっているような気がします。

特にシンクの広さは家の広さによって異なるものの、昔よりはだいぶ大きくなっているなと感じます。

そして、食材を切る場所もタイルなどを使用して、傷がつかないようにしていたり、

ガスコンロだって、掃除がしやすいように溝が浅くなっていて、

やっぱり新築住宅は良いなと思います。

どんどん主婦にとって便利な家のかたちになって行っているのです。

さらに、最近大阪の私の周りでは新築住宅購入ブームが続いています。

もちろん、友達同士ですから、遠慮なく、新築住宅の気になる部分を

チェックさせてくれるのですが、それぞれの家で色々な新しい部分を

見つけられるのも楽しいです。

よくチェックさせてもらう所は、新築住宅のキッチンから始まり、

お風呂場、そして、家の全体的な間取り図です。

主婦にとって使いやすい間取り図で、洗いやすいお風呂場になっているかなど、

日通りチェックさせてもらって、友達と最終的に家について話し合うのです。

新築住宅を買った事もそうですが、そういう話をするようになったという事も、

私達が大人になった(年をとった)なと感じると同時に、

こうしてみんな、大きな問題を抱えることなく生活できることは

幸せなことだなと感じています。

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