甥っ子へのプレゼント

先日、甥っ子の子守をしてきました。
いつも会うたびにちょっとしたプレゼントを用意してあげています。
プレゼントをあげるときには、何をあげるかいつも悩みます。
今甥っ子がハマッているのはディズニー映画の「カーズ」みたいです。
甥っ子的にはカーズのおもちゃが一番喜ぶんだろうと思います。
ですが、もう十分におもちゃは持っているし、たくさんありすぎても片付けの場所も無くなるだろうと思うのです。
それで、いつも「おもちゃ」はあげないようにしています。
あげるときは、バッグとか靴とか洋服とか、実用的なものをあげることにしています。
そのほうが親も喜んでいるみたいなので・・・。
バッグはあまり悩まないんですが、靴とか洋服となるとサイズが影響してくるので「これは大きいかなぁ・・・小さいかなぁ・・・」とお店で頭を悩ませてしまいます。
親にサイズを聞けばいいんだと思うのですが、聞けばたいてい「プレゼントならいいよ」と言われてしまいそうなので、いつもいちかばちかで買ってしまいます。
今のところサイズが合わなかったということはありません(笑)
子供用の洋服や靴って、眺めているだけでも可愛くて楽しいです。
早速レジへもっていって包装してもらい、ルンルン気分で家へ持ち帰えりました。
後日いざ甥っ子へ渡すと、プレゼントを開けるまではすごいニコニコしているのですが包装紙を開けた途端自分の期待していたものと違ったのか反応がイマイチになって、いつの間にか放置されてしまうという展開を最近毎回繰り返しています。
プレゼントって難しいなぁ・・・と思ったのでした(笑)
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整体院に通っています

以前から整体院に通っていて小顔の矯正をしています。
私は小学生のころからエラが気になるようになり、大学生の今ではコンプレックスの塊になっていました。
エラのあたりを触るとすごく固いので、これは骨がそういう形をしているのだからもう治らないものだと思っていました。
そんなある日、テレビでエラの張った女性を整体院で矯正するという内容の番組をやっていました。
その番組では1回の施術でエラの見た目がかなり改善されていることにびっくりしました。
番組ではもちろん1回だけでは難しくて何回も通って顔の筋肉をほぐしていく必要があるということも説明していましたが、これを見てもしかすると私も筋肉の問題なのかもしれないと希望が湧いてきました。
早速ネットで小顔の矯正を施術してくれるサロンを探し始めました。
探し始めてみると価格にはかなりの幅があり、中には私の予算ではとても通えないほどの値段のところも・・泣。
でもエラの原因を一番詳しく書いてあって、どんな施術で矯正するのかをわかりやすく書いてあった今の整体院を選びました。
その整体院はエステサロンではなく、整体師の人が施術をしてくれます。
ただ雰囲気は女性向きのサロンのような作りになっていてとてもリラックスできる空間で安心しました。
最初に診てもらったとき、私の場合は頬脂肪体という部分が邪魔をしてエラがより目立つようになっているとのことでした。
骨に関する原因はほんの少しで、この塊をほぐして最終的には燃焼させるということでした。
脂肪の塊が原因となっているのは寝る時や普段からの歯の食いしばりが原因の1つだということを言われました。
確かに私は顎が疲れやすくて肘をついて顔を支える癖があります。
これも筋肉を使わなくなる原因だということでした。
施術ではこの部分の緊張をほぐし、脂肪を燃焼させやすい状態に持っていくようにしてもらいます。
1回目の施術だけでも見た目の頬の状態がかなりほぐれて小顔になっているのを感じました。
もちろんこのままではすぐに元に戻ってしまうので、家で歯の食いしばりを防ぐ舌の置き方や顔面の運動などを実践しました。
通い初めて1年ほどたち、それまでの表情とは明らかに違う自然なエラのラインになっているのを実感しています。
整体院に行く頻度は今ではもう半年に一度程度になっています。
最初のころの酷い貼り方に比べれば雲泥の差です。
これからもこの状態を維持していきたいです。

テラスハウスって面白いんだろうか

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私は皆が面白いというテラスハウスを見たことがありません。
いつも違う番組を見ているか他のことをしていると思います。
前、映画を見に行った時に時間的にテラハはどうかとなりましたが、見たことのない私でも楽しめるのかなと思いました。
結局は他の映画になったのですが。
私だったら、プライベートと言われてもカメラが回っている時点で構えちゃいますよ。
全国放送されるのですから気が休まらないし、あんな中でよく恋ができるなと思います。
そこからタレントを輩出するからテレビ的に計算してやっているところもあるのかなと思っているのですが、どうなんでしょう。
リアルな恋愛模様を描いているようで、ドラマとはまたちょっと違った形での楽しみ方ができるのでしょうね。
ずっと前にちらっと見たような記憶があるのですが、まだ私は皆のこの話題には入っていけそうにありません。

男子のノリと女子の褒め合い

私は学生時代はきちんと空気を読んで女の子の輪に入っていましたが、実は今では男子のノリが羨ましいなとか思ったりします。

子どもたちの会話を聞いていると、男子はじゃれていて、言葉はけなしているようにみえても行動や表情でからかっているだけで、相手も言い返してとても楽しそうです。

バカっぽいのはバカっぽいのですが、それが楽しいのですよね。

一方、女子は男子がけなし合いしている間に褒め合いをしています。

私はどうもこれが苦手でして。実際この年になっても女の子から「かわいい」なんて言葉を言われることがあります。

でも、顔を合わすたびに言われるので正直うざったいと思うまでになってしまいました(--;)

そこまで褒めるのは、女子は「嫌われたくない症候群」というのがあるからだそうです。

私の精神年齢はどうやら男子方面を向いているから逆効果だぞーと教えたいのですが、オトナだから軽くあしらっています。

何度も同じことを言われるとまるで自分がぼけてきたみたいに思えて、褒めてもらっているのが胡散臭くもなってくるのですよね。

じゃれてけなし合いをしている方がよっぽど楽で楽しいだろうと改めて思いました。

私も中学生の時はあんな風に「褒め合い」をしていたのだろうか。

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外見に惑わされるな!質の良い中古機械を買うコツ

低コストで機械を導入したいなら、中古機械を積極的に活用しましょう。

中古であっても新品に劣らぬ性能を発揮してくれる機械は少なくありません。

また、今まで使用していた機械があるなら、中古機械の買取に出しましょう。

初期コストを大きく削減できますから、経営に負担をかけずに機械化を進めることができます。
ただし、中古機械は一台ごとにコンディションが異なるため、新品以上に目利きが求められます。
見た目が良くても中の機械が劣化していることもあれば、ぼろぼろなのに十分使える機械もあります。

業務での使用に耐えうるかどうかを念頭に、一台一台きちんと確かめることが大切です。
中古品として売られる前にどのように使用されていたのかを尋ねるのも有効です。
毎日休みなく使われていた機械であれば消耗は激しいことが予想されますが、たまにしか使われていないのであればまだ十分使える可能性が高くなります。
新品から酷使された機械よりも古い製品でもメンテナンスされながら大事に使われている機械のほうが中古品としては上質になります。
よく確かめもせず購入するのは避けるべきですが、慎重になりすぎるあまり時間をかけてしまうのも問題です。

中古機械というのは同じ状態のものが二つとありません。
同じ型版でも使用されていた環境が違えば当然機械の状態は異なります。

購入できるチャンスを逃してしまえば、目をつけていた機械を他の人物に買われてしまう可能性があります。
買おうかどうか悩んでいる間に買われてしまっては悔やんでも悔やみきれません。
慎重に吟味をしつつ、強い決断力を持って購入の判断をすることが大切です。

大人の塗り絵を無料で楽しむ

この前、久々に塗り絵をしてみました。私は絵を描くのが好きなのですが、自分で描くのは落書きだけです。
よし、描くぞ!と思っていざ描いてみると納得がいかないものばかりなので、ある作戦に出ました。

それは、ネットで絵を配信しているサイトがあるのですが、そこで人気の絵を見て、一番いいなと思ったものをトレースするのです。

私はアナログなやり方しかしらないので、普通にコピー用紙に輪郭だけ移し、その後持っている安い色ペンで色塗りをします。

一度自分のパソコンに保存してからだと、画質は粗くなりますが拡大ができたり、または縮小することもできるので、自分好みの大きさにして写すことができます。

いい絵というのは塗っている時は楽しくて、丁寧にやろうと思えます。

飽き症なのでできるだけ小さな範囲を塗って終われるような絵が好きです。

この前見つけた絵はとても綺麗で、大きさも丁度良かったので、録画したバラエティ番組を見ながら塗った至福の時でした。

またいい絵が見つかり次第塗りたいのですが、そうそうあるものではないので今は探し中です。自分でそういう落書きでない絵が描けるようになるのが

一番いいのですが、良いアイデアも浮かばないのでアレンジ程度しかできません。

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精密加工や微細加工ではスピードが大切

物の制作というのは、とかくスピードが求められる事が多いです。

クライアントから何かの注文があるものの、それにはたいてい締め切りがありますね。

その締め切りに間に合わせるのは、非常に大切なのです。

締め切りに間に合わなかった場合には、クライアントから契約を切られてしまう事もあるでしょう。企業としては、それだけは避けたいですね。

精密加工や微細加工も、それは同様です。
その加工を行ってもらっている企業は多数ありますが、人々はやはりスピードを求めている傾向が多々あるのですね。

例えば以前にある企業の方が、ある加工業者にお仕事をお願いしています。

もちろんそれは精密加工などをお願いしている訳ですが、その企業の場合は加工業者のスピードにメリットを感じていらっしゃいました。

何らかの事情があって急いでいたのですが、注文した納期通りに納品をしてくれたようですね。
クライアントからの注文に間に合わせる事ができたので、とても喜んでいらっしゃったようです。

またその加工業者の場合は、クオリティーも非常に良かったそうです。

そもそも精密加工は、出来栄えが重視される事も非常に多いですね。

とても細かな作業が必要になりますが、企業としては出来栄えで良さも求めているものです。思ったよりも良い物が完成したので、上記の企業はとても喜んでいらっしゃったのですが。

つまりそれが、精密加工や微細加工の業者に求められる要素の1つですね。

やはり大切なのは、希望された納期に間に合わせる事でしょう。

前述のように、クライアントからの信頼問題にも関わってくるからです。

そしてそのような加工を行ってくれる業者は、意外と数多く見られます。

制作を依頼する企業としては、その数多くの業者の中からどこかを選ばなければならないのですね。
その基準の1つは、やはりスピードだと思います。

クライアントからの信頼の問題もありますし、スピーディーに制作してくれる加工業者を選ぶのが良いと思います。

北海道のマラソンは暑い?涼しい?

先日、毎年参加している北海道で開催されているマラソンに出場しました。

7月末というのに(・。・;20℃にも満たない気温で、霧雨の中での開催です。

私の種目は30㎞でしたが、おかげで自己ベストも更新でき、満足できる結果となりました。

この大会は真夏に行われる北海道マラソンの足慣らしとして、全国各地からの参加が(・_・;)増えています。

私は生まれてからずっと北海道育ちなので、マラソンは夏のスポーツだと思っていました。

冬は雪が積もって(>_<)走れないので…。 (^_^;)しかし、北海道以外は逆なんですよね~。
確かに真夏の東京や大阪でマラソンをしたら、((+_+))命に関わる危険性大です。
それに比べて、ここは北海道の中でも特別に涼しい場所なので、完走率も高かったようです。
ですが北海道マラソンの為の暑さ対策にはなりませんでした。

知らない人は北海道マラソンと聞くと、涼しい夏で快適に!(^^)!走れるね~! なんて思っている人も多いようですが、(ーー;)とんでもありません!

夏の札幌は30℃を超えることもありますし、北海道マラソンの日は決まって晴れるのです。
42キロという距離もさることながら、何よりも暑さをどう(>_<)耐えしのぐかが、完走のカギになる大会です。

制限時間が5時間ということもあり、昨年の完走率は78.9%で、10人中2人は棄権する((+_+))過酷な大会。

私も去年は意識(+o+)朦朧になりながらなんとか完走しましたが、悔いが残る結果でした。
しかし沿道の応援が暑く、ランナー冥利に尽きる

リラクゼーション効果が見込める絵画のリース

昨今の現代人は、((+_+))疲弊している事が非常に多いです。

日々のお仕事で、ストレスが溜まりがちになっている方もいらっしゃるでしょう。

そしてそのストレスの発生源になっていると思われる職場などでも、それを(ーー;)気にしている事が多いです。
やはり職場の方々としては、その場所にてできるだけストレスを溜めたくないと思っている傾向があります。
それを改善させるために、(・_・;)職場環境を変えたいと思っている方々も多く見られるのですね。

1つの選択肢として、絵画のリースがあります
というのも絵画には、リラクゼーション効果があるのですね。
人間は芸術家による絵画を見ますと、気持ちが落ち着くことが非常に多いのだそうです。
つまり(*^_^*)癒しを覚えるケースが大変多いのですね。
そして前述のように職場では、人々は((+_+))ストレスを抱えている事も多いのですが、
その場所に絵画を設置する事は大いに意義があるでしょう。

前述のように絵画には癒しの効果がある訳ですから、職場の従業員に対してはポジティブな効果が見込めるのではないでしょうか。
また絵画のリースは、随時変更できるメリットも大きいですね。

数ヶ月ほど絵画を飾った時には、また別のリース品を飾ることもできます。
それだけ(^^♪気分転換も望める訳ですから、それを設置してみるのは悪くない選択肢の1つだと思います。

最近考えていることについて

最も楽に人生を生きる方法はどういうものかと、考えてみました。

やはり、専業主婦というのは、最高の生き方ではないかと思います。

一般の人々は社会のなかで、労働をしてお金を稼がないと生活できません。

しかし、専業主婦については、例外的に、会社などに属して仕事をしなくても、

生きていくことができるからです。家事が仕事になるのかもしれませんが、

そのプレッシャーは社会に出て働いている人とは比較にならないくらい小さいと思います。

自分も、できることなら、専業主婦(夫)になってみたいと思います。

しかし、なかなか条件がそろわないとなることはできません。

自分は就職してから、ずっと働きづめで、正直言って精神的にきつい状態にあります。

そういったなかでも、なんとか前向きに生きようと、日々がんばっています。

サラリーマンの人々は多くがそういう状態にあるのではないでしょうか。

できることならなるべく楽をして生きて生きたい。

人間であれば当然そういったことを考えると思います。

しかし、なかなかそう簡単に楽をすることはできません。

人生と言うのは、苦労の連続だからです。だからこそ、

毎日を楽しむコツが必要なのではないかと思います。

苦しみを楽しむ、そういったことが最近ができるようになってきました。

何か悟りを開いたような、そんな心境です。

いつ何があっても平静でいられること、それが今の自分の目標としていることです。

なかなか簡単にはいかないと思いますが、がんばっていきたいと思います。

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